10日 9月 2017
更新が滞りがちですみません。 SUD AVIATIONの製作記事も止まっているので、すすめなければいけませんね。 エアブラシで塗り分けをしてから、デカールを貼っていきます。 小さい機体ながら、今見ても色褪せないいい機体です。 って、ここから先の写真が集中して制作したのか、見当たらず。(^-^; 中途半端な記事になってしまいました。すみません。 次回も1/144スケールの旅客機を制作していきます。
16日 8月 2017
パーツの数が少ない中で胴体の接着をおおなっています。 今では珍しいオニギリ型の客窓。 胴体の真ん中まで伸びる尾翼。 どれも”未来的”なデザインです。 このあと胴体の塗装と、主翼の塗装にはいります。
08日 8月 2017
箱の中はこんな感じ。 メーカーは、AIRFIXっというメーカーでキットのパーツ数は多く無さそうです。 さくさく進みそうですよ!
09日 7月 2017
※画像は拾い物です。 副業の写真展が近づいてきていますので、なかなか更新できていません。すみません。 さて、次に製造する旅客機が決まりました。 次は、SUD AVIATIONのSE-210 CARAVELLE。 SUD AVIATIONはのちに他の会社と合併しエアバスの親会社となる航空機メーカー。かなり古い機体です。うまく造れるか!? 制作過程は順次UPしていきます。
21日 6月 2017
町営バスの運営を委託する会社が決まりました。 兵庫県淡路市に本社をおく、淡路交通です。 って!w バスコレで丁度規模のいいバスがやってきたのでした。 いいねいいね!!
19日 6月 2017
前回の鉄道模型記事で、町営〇〇と表現したもの。 それは、町営バスでした!笑 小さいながらも漁港がありますし、住んでいる人もいるので、設置されても当然ですよねって言い聞かせ。 製品そのままの配置だと、当然浮いてしまうので、地面と地面がちょうどいい高さになるように調整していたのでした。 これから、境界線が不自然にならないように調整していきます!
18日 6月 2017
世界最大の2階建て旅客機、エアバス380-800。その制作をするか、もう少し先延ばしするか悩んでいます。 世界最大の旅客機でスケールが1/144という事もあり、作りが精密。 パーツ数はたぶん200近く。 細かい座席にも塗装指示があるのも足踏みする一つの要因。でも、いつかは着工したい機体。んむー。悩まされます。
16日 6月 2017
続いて、この道端にも田舎的アイテムを配置します。 どうやって配置しようか迷った挙句、掘削工事を始めました。 ヒントは、町営〇〇。 港も近いですしね。あってもよいかと。 工事の進捗、お楽しみにー!
14日 6月 2017
前回更地だった場所に平屋(文化住宅)を建設しました。海の前の昭和な雰囲気の平屋。 50代、60代のおじちゃんが住んでいそうです。笑 イメージは町営住宅といった感じでしょうか。ひとつひとつ物語を考えていくのも楽しいですね。
08日 6月 2017
この場所に文化住宅(平屋住宅)を建設します。 垣根はビニールハウスの果実?です。笑 高さ、長さがちょうど良いので採用となりました。

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